日本語の地図を海外へ持っていっても使えない

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日本で海外の地図を買った場合には、もちろん○○州や○○ストリートなど、基本的にはカタカナで書いてあります。

しかし、海外へ行った場合を考えてみてください。例えば、ヨーロッパのイギリスの場合はヒースロー空港に着いた瞬間から英語ばかりです。

バス乗り場は?タクシーは?道の名前は?日本で買ったカタカナ地図と、見渡す限り英語で書かれた世界とを見ながら翻訳するのは非常に大変です。

日本で買った地図はしっかりと日本で見て覚えておき、現地へ着いたら地図を1冊買うとよいでしょう。英語の道の名前は英語で見て読んだ方が早いです。

翻訳するのではなく視覚的に読む。

英語ができる方は悩まないことだと思いますが・・・苦手な人には必要なコトです。。。また、重たい地図を持って行かないことで、トランクの中に余裕をつくることもできます。

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