「しまった!大きいバッグにいれちゃった」を防ぐ小分けボトル

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飛行機や長距離バスでの乗り物に長い間乗る必要のある長旅の場合「しまった!あれ大きいカバンの中に入れちゃったよ」ということがよくあります。飛行機では手荷物ではなくキャリーバッグと共に預けてしまったときや、長距離バスでは大きめのカバンに入れてバスの床下にある荷物入れに預けてしまったときですね。

それを防ぐための小分けボトルがあると意外と便利です。

小分けボトルを化粧水や寝癖直しなどのストックボトルとして利用する方法です。

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管理人@かずぞうが利用しているのは無印良品の「小分けボトル100ml」ですね。数日程度の旅行や出張では活躍しませんが、1週間以上家に帰る予定が無いときには出番がやってきます。ボトル自体がグニュとならないハードタイプのため主に寝癖直し用の液体を入れることに使っています。

管理人@かずぞうの使い方は、
小分けボトル(小)=手荷物用
小分けボトル(大)=キャリーバッグ用
とします。

飛行機の中で寝てしまうようなスケジュールの時や夜行バスで寝るときなどはどうしても気になるのが寝グセです。いつもの布団なら寝グセはつかないのですが、イスに座って寝ると髪がはねることがあります。それを空港のトイレや高速道路のパーキングエリアなどでサクサクと直すのに必要になります。

女性の場合は化粧水や乳液などに利用する機会が多いかなと思います。

初めからたくさん入った液体を持っているのもよいのですが、手荷物のカバンに必要のないものまで入れたくありませんし、なにより重たいです。できるだけ身軽に動きたいですのでこのような方法をとっています。

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ホテルに着いたら、足りなくなったところで小分けボトルから補充するというやり方をします。帰りには小分けボトルはほぼ空になっていますので軽くなって帰宅できます。

このようなボトルが数本あると意外に便利で、使用後は洗って何度でも使用することができます。

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