服が掛けられない!を無くす「携帯用ハンガー」の必要性

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慣れない土地で1日中、街を歩き回りながら旅を楽しんだり、出張で誰かと打ち合わせをして緊張するシーンが連続することがあります。その1日の疲れを取ってくれるのがホテルですが、ホテルに入って休むために服を脱ぎハンガーに掛けようとした時に、「ハンガーの数が足りない!」という経験をたまにします。

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ビジネスホテルのハンガーは3本が多い

旅や仕事の出張でビジネスホテルやシティホテルを利用する管理人@かずぞうは、ホテルに入ったら着ていた物をすぐに脱ぎたい派です。
ジャケットやパンツなどのスーツはそのままベッドに寝転んだりすると形が崩れる恐れがあるということもポイントですが、「外で着ていた服の状態のままベッドに寝転びたくない」という思いが強いこともあります。

ビジネスホテルを利用する際に、客室に備えているハンガーの数はおおよそ3本のところが多いような気がしています。しかし、3本では足りない場合があります。

夏場は、ジャケット、シャツ(ワイシャツなど)、パンツ(スラックスなど)の3点が一般的ですし、堅苦しくない打ち合わせの場合は、ジャケットを着ることが無くなり、シャツもポロシャツ、パンツはチノパンやジーンズになるため、問題ありません。また、汗をかくためシャツの替えを持って行くことも多いです。

しかし冬場は、ジャケット、シャツ、パンツに加えてコートがあるため、ハンガーは4本以上欲しいところが本音です。ジャケットやシャツの上にコートを掛けてしまうと形が崩れてしまう上、服を重ねてハンガーに掛けてしまうと、翌朝になっても服の生地が疲れたような状態になってしまいます。

ホテルで向かえたせっかくの朝が、気分的にもトーンダウンしてしまう感覚を覚えます。

携帯用ハンガーを持参したい

携帯用ハンガーは1つ持っていると非常に便利で、国内のホテルであっても、海外のホテルであっても重宝します。また、ホテルだけではなく、オフィスで働く人であればデスクの近くによく使用する服を掛けておけます。

プラスチック製の携帯用ハンガーでも十分に利用できるのですが、冬の重いコートやジャケットを掛けるには貧弱に感じますし、ひと目に付くところでは生活感をできるだけ隠したいのも事実です。

アルミ製のハンガーであれば、強度もありどんな服であっても掛けられますし、バッグから出てきてもデザインに優れた携帯用ハンガーであれば、違和感もありません。

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