子どもがおもいっきり遊べる−鹿深夢の森

家族で自然体験!思い出の旅体験型旅行はTABICA!

漢字は書けるけど何て読むの!?と思ってしまいますが、「鹿深夢の森」と書いて「かふかゆめのもり」と読みます。「鹿深夢の森」には広大な芝生の中に巨大な遊具が点在しています。子どもが思いっきり走り回って楽しめる広場です!

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田舎ならでは!土地を贅沢に使った広場!

「鹿深夢の森」の最大のポイントと言ってもよいと思いますが、それは”広い!”ということです。広場スペースの端に立つと見渡す限り芝生が広がります。管理人@かずぞうが「鹿深夢の森」に行ったのは土曜日の午後3時頃ですが、駐車場には多くの車が駐まっており、広場では保育園や幼稚園に通うような小さな子どもから、小学生ぐらいの子どもが遊んでいました。

多くの方がファミリーで遊びに来ているようで、フリスビーなどを持参して自由に楽しんでいました。もちろん、広場には巨大なローラースライダーやネット、忍者屋敷など子どもが大好きな遊具もありますが、家族の時間も大切にしているのかなと感じましたね。

総合学習のスペースとしても・・・

「鹿深夢の森」は、10ha以上ある土地を造成して作られたスペースに、広場、イベントスペース、甲賀図書情報館、道路を挟んで博物館・科学館・くすり館などがあり、広場で遊ぶだけではなく、文化を学ぶこともできる総合学習スペースとなっています。

10ha以上というとわかりにくいですが、1ha=100m×100mの大きさを表しますので、10ha=1km×1km以上の広さになりますので、多くの建物があっても狭くありません。

遊び疲れたら建物の中に入ってちょっと休憩するのもよいかもしれません。

駐車場も完備

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「鹿深夢の森」には駐車場もしっかりと完備されていて、広場の方にも丘の上にある図書情報館の方にもかなりの台数駐められるようになっています。

車以外で電車を利用するケースでは、JR草津線「甲賀駅」や「油日駅」が最寄り駅となりますが、電車で来る場所というよりも車で来る場所のような気が管理人@かずぞうはしています。

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